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ナイロンが贈るスペシャルプレゼント

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街に輝くイルミネーションを眺め、クリスマスの訪れを指折り数えるナイロン読者のみなさまに、NYLON JAPANと誌面を彩る人気ブランド達からスペシャルギフトをお届け! お気に入りをあなただけに♡

刺繍デザインのロゴマークがトレンドライクなitキャップ。アイキャッチなヴィヴィッドオレンジでスタイリングに差を付けて。¥5,000(シック)

ラグジュアリーな装いを叶えてくれる3アイテムをフルコーデでプレゼント♡ 特別な1日はこんな大人な着こなしで過ごしたい。コート¥15,990、ニット¥7,490、スカート¥5,990※全てフリーサイズ(全てエヴリス)

高級感のあるソフトレザーのショルダーバッグは、デザインも機能性も抜群でどんなシーンにもマッチするヘビーデューティアイテム。¥42,000(ディーゼル ジャパン)

ストリートな気分を高めてくれるバケットハット。真っ白の地にNEWYORKの刺繍が入ったデザインはコーデのアクセントに。¥1,990(ウィゴー)

ハイネックとローゲージニットのレイヤードが今年らしいトムボーイなスタイリング。デイリーに使えるセットアイテムはマストゲット! ハイネックカットソー¥3,000、ローゲージニット¥7,500、クロップドパンツ¥6,000※全てフリーサイズ(アダストリアカスタマーサービス)

肌触りの良い起毛スウェットは、スタイルを選ばないシンプルなメッセージデザイン。大人カジュアルに着こなせるネイビーカラー。スウェット¥17,000※フリーサイズ(ケイスリー オフィス)

ナイロニスタのマストアイテム、ドクターマーチンのレースアップブーツ! 渋みのあるレッドで、足もとをクールに彩ってくれる。¥22,680※UK5(約24cm)(ドクターマーチン・エアウエア ジャパン)

毎シーズン人気を博すミリタリーコート。ヒップまですっぽり隠れる使い勝手の良い丈感と、取り外し可能なライナーが魅力の1枚♡ コート¥23,000※Mサイズ(アールエヌエー)

鮮やかな色合いとみずみずしい艶めきをリップに与えてくれる限定リップグロスを3色セットで!! 高密着でナチュラルな着け心地♡ 上から ラブ バズ、サッチ ア スウィートハート、スナッグル アップ各¥3,000※12月10日から限定発売(M・A・C)

1862年パリで生まれた老舗フレグランスブティック・ロジェ・ガレ。ほんのり甘く誘うフィグの香りのフルラインをお届け。パフュームウォーター、ボディローション、シャワージェル/クリームのセット¥7,200※限定商品(ロジェ・ガレ)

ボリューム、カール、長さ、ケア全てを叶えてくれる圧倒的人気のマスカラから、滑らかなチョコレートのようなトープカラーが登場。¥4,900※限定商品(パルファム ジバンシイ)

まばゆくきらめくリキッドアイカラーとスウィートな唇に仕上げてくれるリップグロスをカラー違いのセットで♡ ジルスチュアート ドリーミィドレス アイズ各¥2,500、ジルスチュアート ドリーミィドレス グロス各¥2,500※共に限定商品(ジルスチュアート ビューティ)

“TOUGH LOVE”がテーマのホリデーコレクションは、クールななかにも華やかさを持つ大人な女性像を演出してくれるカラーリング。コンパクト、ネイルポリッシュ&リップエッセンス、クラッチバッグのセット¥7,400(アディクション ビューティ)

至福のバスタイムを演出してくれるラグジュアリーな香りのコレクション。しっとりとしなやかな美ボディをメイクアップ! バス ソルト、ボディ ソープ、ボディ バターのセット¥5,500※限定商品(ポール & ジョー ボーテ)

クリアな発色のダズリンピンクでロマンティックな唇に変身♡ 内側から発光するような“ムーンライトパール”の輝きで魅了して。¥3,000※限定商品(スリー)

シュウ ウエムラとメゾン キツネのエクスクルーシヴなコラボレーションが話題のクリスマスコレクションからはパレットキットを。パレット、リキッドルージュ、クレンジングオイル、ポーチのセット¥8,500※限定商品(シュウ ウエムラ)

学校、オフィス、そしてプライベートでも! キャメルカラーのベーシックなボストンバッグは、収納力&デザインに優れたパワーアイテム! ¥32,000(フォッシルジャパン)

氷の結晶をデザインした宝箱を開けると、乙女心をくすぐるロマンティックな3つのメイクアイテムがお目見え♡ どちらかお好きなカラーを選んで。チーク、リップ、カラーパウダー、ボックスのセット各¥6,700※限定商品(アナ スイ コスメティックス)

甘いスウィーツのようなカラーパレットは、アイシャドウ、チーク、リップ全てに使えるオールインワン。自分だけの色合わせを楽しんで。¥7,400※1月2日限定発売(ランコム)

真っ白なファーのキャンバスにCOKEの文字が映えるコカ・コーラクラッチバッグ。暗くなりがちな冬のコーディネイトにちょっぴりファンキーな遊びを加えて! ¥15,800(ジョイリッチ ラフォーレ原宿)

人気モデルERIKAからミニマルなブラック&グレーをプレゼント♡ オールシーズン使える万能サングラスをこの機会にゲット!! 各¥16,000(ミラリ ジャパン)

M.Y.O.Bらしいパワフルでキャッチーなグラフィックが施された手帳型iPhoneケースで、デジタルライフをアップグレード♪ ¥4,900(エム.ワイ.オー.ビー エヌワイシー)

ウィンターシーズンの必需品、ムートンブーツの嬉しいギフト。バランス良く履けるショートタイプは、ワックスレザーで高級感もあり。¥18,000※24cm(ワイズサーフ)

上品なパールをイヤークリップに落とし込んだラグジュアリーな逸品。裏面のゴールドの星スタッズと2WAYで使えるのが嬉しい。 ¥9,000(エテ)

宇宙服の実用的デザインからインスピレーションを受けデザインした、リタ・オラとの新コラボレーション。売り切れ必至のアイテムを特別に♡ スウェット¥11,100※フリーサイズ、スニーカー¥14,200※24cm(共にアディダスグループお客様窓口)

スポーツユニフォームのデザインを取り入れた、ファッショナブルなウォッチがNEW IN。大ぶりなフェイスで存在感をアピールして! BGA-210-7B1JF¥17,000(カシオ計算機)

“記憶のコラージュ”が生み出す田名網敬一の世界 奇想天外なモチーフと極彩色の原点は幼少期の体験

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現代美術家・田名網敬一の作品に触れて驚かない人はいないだろう。極彩色と奇想天外なモチーフがいくつも登場する世界は、どのようにして生み出されるのか。これまで田名網が創作してきた作品は、ペインティングや立体作品の他にも、グラフィックやイラストレーション、実験映画、アニメーションと多岐にわたるジャンルを横断し、世界中のアーティストから絶大な支持を得ている。

そんな田名網の個展「Tanaami × adidas Originals」が渋谷のナンヅカ(NANZUKA)で開催されている。同展は「アディダス オリジナルス(ADIDAS ORIGINALS)」のアーティストコラボレーションプロジェクト「アディダス ギャラリー(adidas gallery)」の一環として企画された特別展だ。80歳を超えてもなお、驚異的なバイタリティーで活動を続ける田名網は、想像と創作の間から現れたような軽妙さとすごみのあるたたずまいで、ときに過去の感情や光景を交えながらも淡々と制作背景や創作の日々について語った。

「Tanaami x adidas Originals」の開催に至った経緯を教えてください。

田名網敬一(以下、田名網):「アディダス」の社内に加瀬さんという僕の熱烈なファンがいて、画集を出版する時に援助してもらった事があったんです。その方が2〜3年前に「アディダス」のドイツ本社に転勤されて、新たなプロジェクトとしてグローバル規模で協業したいという今回のオファーをいただいたのがきっかけです。

これまでいくつものファッションブランドと協業してきましたが、決め手は何ですか?

基本的にファッションブランドとの仕事は好きなんです。というのも僕の作品は静止画だからです。洋服にデザインをすると光の反射やよじれで絵が動いて、それが街中で見られる。1枚の静止画は飾られたまま動かないでしょう。だから動きが見えるという意味でファッションは、僕のアートワークとは別世界なので純粋に楽しいんです。

アニメーションとは違う動きですか?

アニメーションは映像なので動き方がまったく違います。ファッションには、人が着用することで日常の中で“生きて動く”という面白さがあるんです。

今回、極彩色の世界の中でアレンジされた「アディダス」のロゴが印象的です。

ブランドの仕事をする場合、たいていロゴをいじることは断られるんですよ。例えば、「コカ・コーラ(COCA-COLA)」のロゴは自由にデザインさせてくれないでしょう?ロゴは企業イメージにとって一番大切なものなので、ロゴを自由にデザインできたことがこの作品の最大のポイントと言えます。だって、僕の絵の中に手を加えない「アディダス」のロゴが、そのまま入っているとすればものすごい違和感じゃないですか。

極彩色のクモなどのモチーフも含めて、田名網さんの作品は“色”が重要な意味を持つと思います。“色”への意識は、アーティストとして活動を始めたときから今まで変化はありますか?

ないですね。突然、極彩色の色合わせがひらめいたのではなく、幼少期の経験が影響しているからですよ。幼少の頃、今の日本橋高島屋の裏側一帯は服地問屋街だったんですが、その中の1軒が祖父の経営している店で、僕も住んでいました。店はスーツの裏地のロゴやネームを刺しゅうする仕事を請け負っていました。当時のスーツの裏地にあるブランドロゴは今よりも格段に大きくて、名刺大サイズくらいあったんです。チラッと見える派手さが、上質なスーツのステータスだったのか、それくらいのボリュームが必要だったんでしょうね。刺しゅう用の金糸も、キッチュなデザインにものめり込んでいきました。

当時のブランドロゴのデザインに惹かれたんですね。

ブランドロゴは反物みたいに切って貼るから、長い紐のような束になってとじられているんです。店の棚の上には何百本というきれいな色の糸が詰まっている。その時の極彩色の刺しゅう絵の世界にのめり込んだわけ。金色のラクダが砂漠を歩いていて、空には円盤が浮かんでいるようなシュールな絵がいっぱいあったんですよ。絵本を見るよりも面白かったから、毎日3階の倉庫に行っては刺しゅう糸で遊んでいました。この刺しゅう糸による極彩色体験が今でも強烈に刷り込まれているんです。

色彩感覚はどのように培ったんでしょうか。

日本橋高島屋の裏に住んでいたので、遊び場は高島屋でした。当時、日本橋高島屋での買い物は最高のステータス。いろいろな人種がひしめいてる中でエレベーターに乗ったりして遊ぶわけです。そこで見た着物の景色も極彩色のイメージ。この体験こそが色彩感覚を培ったんだと思います。

戦争の原体験も作品に影響を与えていると聞きました。

戦争経験は“記憶のコラージュ”をするための引き出しにあるモチーフの一つに過ぎないです。むしろ極彩色の世界は、子供の頃に服地問屋街や日本橋高島屋の中で見た景色に影響されています。

“記憶のコラージュ”とは?

特に幼少期が強いのですが、僕の創作動機は記憶に基づいています。一概に記憶といっても食の記憶や戦争の記憶、遊びの記憶、母親と暮らした記憶など、ありとあらゆる記憶が存在する。僕の絵はそれらの記憶がコラージュされてできているんです。一つの作品が100とか200くらいの要素で構成されているのは、今までのあらゆる時代の記憶が凝縮されて張り合わされたもの。幼少期から、そして60年代のニューヨークでの経験から続く“身体性”に基づくものまで、喜怒哀楽の感情で考えても数えきれない記憶があって、それが1枚の絵の中に凝縮されている。あれもこれもやりたいという意欲でこういう絵ができあがるんです。

田名網さんの作品では「経験」と「記憶」の他に「夢」もキーワードですよね。

人間は一生の3分の1は寝ているわけですから、その3分の1を無駄にしたくない。40年以上前に夢を自分の世界に取り込もうと思ったんですよ。明恵(みょうえ)上人の「夢記」を読んだことも、夢にまつわる作品を手掛けたきっかけですね。

朝起きて夢を書きため続けたとか。

見た夢はすぐに忘れちゃうでしょう。だから、朝起きてその日見た夢の記録を日課にしていたんですけど、精神状態がおかしくなっちゃったんです。日毎にもっと面白くならないと意味がなくなってしまいそうで、奇形な描写の夢を期待してしまう。でも、夢は常に期待に答えてくれるものではないですから。

強迫観念のような感情に変化したと。

はい。その結果、眠れなくなって病院に行ったら夢の記録をすぐにやめるように言われて睡眠薬を飲んだらすぐに回復しました。それからしばらくは夢の記録をやめるようになりました。

最近は記憶にとどめておきたいような夢を見ますか?

意識的に見る夢よりもはるかにつまらないものばかりです。毎日連続で夢を見ているときは、“面白い夢を見ること”を自分に課すわけですから、想像を絶するモチーフが出てくる。次第に日常にも影響してきて、作品に掛ける気持ちが湧き、面白い夢を見ようという心構えと現実がシンクロするわけです。創作においては有意義な作業のサイクルが生まれるんですが、その結果、具合が悪くなってしまったんです。夢の記録をやめると、日常のワンシーンのような書きとどめる意味がないようなものばかり見るようになりました。

今後の構想は?

これまでの活動を続けていくということくらいでしょうか。未来に対してあまり良い展望がないんですよ。それよりも過去の記憶は無尽蔵で際限がないから楽しいですよね。たとえ10歳でも頭の中には膨大な記憶が刷り込まれているでしょう。その後、記憶は生きる年齢に比例して無限大に広がっていく。表現するための原石は、無尽蔵に記憶の中に隠されているから、制作の際に大量の記憶がよみがえる。今、未来を想像すると貧困なイメージになってしまうかもしれないですよね。現在を標的にしたらつまらないものになってしまう気がするんです。

今の世相をより強く反映しそうだからなのでしょうか。

そうですね。僕の作品は要素の一つ一つが時代に関係なく記憶の引き出しに収納されていて、そこから選び取ってコラージュする。子どもの頃の記憶も最近の記憶も、それぞれカットアップして組み合わせるから自分らしい世界になるんですよ。

■Tanaami x adidas Originals
時間:11:00〜19:00
定休日:日・月曜・祝日
場所 : NANZUKA
住所 : 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビル地下2階
入場料:無料

リモワ×オフ-ホワイト、ゴーシャとバーバリーのストリートのマストバイ

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ストリートで注目を集める新着アイテムをFASHIONSNAPがセレクト。今週(7月2日〜7月8日)は、発表当初から話題のリモワ×オフ-ホワイトのスーツケースや、バーバリーとゴーシャ・ラブチンスキーのコラボ第2弾など、ラグジュアリーブランドの新作が充実。抽選申し込みやドレスコード制度ありのアイテムもあるので、購入希望者は要チェックです。
発表当初から話題を集めている「リモワ(RIMOWA)」と「オフ-ホワイト c/o ヴァージル アブロー™(OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH™)」が初めてコラボレーションしたモデルが発売されます。リモワの「エッセンシャル モデル(Essential Model)」をベースにした透明ポリカーボネイト製のスーツケースで、オフ-ホワイトを象徴するオレンジカラーを採用した付け替え可能なホイール入りのアメニティキットが付属。価格は13万円(予価)で、リモワストア表参道店限定で取り扱います。販売には事前抽選で当選した人のみが購入できるPassMarketを導入。7月5日から第1弾、7月6日から第2弾の抽選申し込みがスタートします。
「アディダス オリジナルス(adidas Originals)」の最上級ライン「コンソーシアム(CONSORTIUM)」と「ミタスニーカーズ(mita sneakers)」のコラボレーションモデルが登場。「スタンスミス(STAN SMITH)」をベースに製作した「STAN SMITH MITA "mita sneakers" "CONSORTIUM"」(1万8,000円)と「ノマド(NMD)」のニューモデル「ノマド TS1 プライムニット」をベースに採用した「NMD TS1 PK MITA "mita sneakers" "CONSORTIUM"」(2万4,000円/いずれも税別)の2型が発売されます。東京・上野にある「mita sneakers SWITCH STANCE」で10時からドレスコード制度ありの先着順で販売。ミタスニーカーズのディレクションモデルかブランドとのコラボレーションモデル着用者のみが参加できます。
先週に引き続き「アディダス(adidas)」とカニエ・ウエスト(Kanye West)のコラボレーションコレクション「adidas+KANYE WEST」から「YEEZY BOOST」の新作が発売されます。今週リリースされるのは「YEEZY 500」の新色「YEEZY 500 UTILITY BLACK」。アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウをはじめ、「アトモス ブルー 表参道(atmos BLUE Omotesando)」や「アンディフィーテッド ハラジュク(UNDEFEATED Harajuku)」などのスニーカーショップと「グレイト(GR8)」やビームス(BEAMS)原宿といったセレクトショップなどで販売されます。価格は税別2万5,000円。
「ゴーシャ・ラブチンスキー(GOSHA RUBCHINSKIY)」の2018年秋冬コレクションで発表された「バーバリー(Burberry)」とのコラボアイテム第2弾が発売。バーバリーのアイコニックなハウスチェックをあしらったデザインで、スカーフやシューズが新たに加わり計13型を展開します。バーバリー公式サイトおよびバーバリー新宿、バーバリー⼼斎橋、⼤阪阪急バーバリー メンズで取り扱います。
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が2018年秋冬メンズコレクションのポップアップイベントを伊勢丹新宿本店本館で開催します。キーカラーのネオンカラーで彩られるポップアップストアでは、2018年秋冬コレクションを国内先行販売するほか、「ジップドトート」(35万7,000円)、「キーポル・バンドリエール 50」(35万7,000円)、「メッセンジャー PM」(24万5,000円/すべて税別・予価)の限定アイテムを展開。昨年大きな話題を呼んだ 「シュプリーム(Supreme)」コラボの仕掛け人キム・ジョーンズ(Kim Jones)が手掛けたラストコレクションということで、ストリートでも注目を集めています。
「ワコマリア(WACKO MARIA)」とロサンゼルス発のマリファナカルチャー雑誌「HIGH TIMES」がコラボレーションしたカプセルコレクションが発売されます。「HIGH TIMES」の文字やマリファナをイメージしたグラフィックなどをデザインに落とし込んだTシャツ(9,500円)やハワイアンシャツ(2万6,000円〜3万円/全て税別)などを展開。ワコマリアの正規取扱店で販売されます。
「カラー(kolor)」と「Gショック(G-SHOCK)」のコラボレーションモデルが一般発売に先駆けてカラー南青山店で先行販売されます。Gショックを象徴するスクエア型のシリーズ最新作「GMW-B5000」をベースに製作。時計全体をゴールドとブラックの2色で仕上げ、遊環にカラーのロゴ、裏蓋にはGショックの35周年ロゴが刻印されています。価格は税別7万円。

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