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リモワ×オフ-ホワイト、ゴーシャとバーバリーのストリートのマストバイ

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ストリートで注目を集める新着アイテムをFASHIONSNAPがセレクト。今週(7月2日〜7月8日)は、発表当初から話題のリモワ×オフ-ホワイトのスーツケースや、バーバリーとゴーシャ・ラブチンスキーのコラボ第2弾など、ラグジュアリーブランドの新作が充実。抽選申し込みやドレスコード制度ありのアイテムもあるので、購入希望者は要チェックです。
発表当初から話題を集めている「リモワ(RIMOWA)」と「オフ-ホワイト c/o ヴァージル アブロー™(OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH™)」が初めてコラボレーションしたモデルが発売されます。リモワの「エッセンシャル モデル(Essential Model)」をベースにした透明ポリカーボネイト製のスーツケースで、オフ-ホワイトを象徴するオレンジカラーを採用した付け替え可能なホイール入りのアメニティキットが付属。価格は13万円(予価)で、リモワストア表参道店限定で取り扱います。販売には事前抽選で当選した人のみが購入できるPassMarketを導入。7月5日から第1弾、7月6日から第2弾の抽選申し込みがスタートします。
「アディダス オリジナルス(adidas Originals)」の最上級ライン「コンソーシアム(CONSORTIUM)」と「ミタスニーカーズ(mita sneakers)」のコラボレーションモデルが登場。「スタンスミス(STAN SMITH)」をベースに製作した「STAN SMITH MITA "mita sneakers" "CONSORTIUM"」(1万8,000円)と「ノマド(NMD)」のニューモデル「ノマド TS1 プライムニット」をベースに採用した「NMD TS1 PK MITA "mita sneakers" "CONSORTIUM"」(2万4,000円/いずれも税別)の2型が発売されます。東京・上野にある「mita sneakers SWITCH STANCE」で10時からドレスコード制度ありの先着順で販売。ミタスニーカーズのディレクションモデルかブランドとのコラボレーションモデル着用者のみが参加できます。
先週に引き続き「アディダス(adidas)」とカニエ・ウエスト(Kanye West)のコラボレーションコレクション「adidas+KANYE WEST」から「YEEZY BOOST」の新作が発売されます。今週リリースされるのは「YEEZY 500」の新色「YEEZY 500 UTILITY BLACK」。アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウをはじめ、「アトモス ブルー 表参道(atmos BLUE Omotesando)」や「アンディフィーテッド ハラジュク(UNDEFEATED Harajuku)」などのスニーカーショップと「グレイト(GR8)」やビームス(BEAMS)原宿といったセレクトショップなどで販売されます。価格は税別2万5,000円。
「ゴーシャ・ラブチンスキー(GOSHA RUBCHINSKIY)」の2018年秋冬コレクションで発表された「バーバリー(Burberry)」とのコラボアイテム第2弾が発売。バーバリーのアイコニックなハウスチェックをあしらったデザインで、スカーフやシューズが新たに加わり計13型を展開します。バーバリー公式サイトおよびバーバリー新宿、バーバリー⼼斎橋、⼤阪阪急バーバリー メンズで取り扱います。
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が2018年秋冬メンズコレクションのポップアップイベントを伊勢丹新宿本店本館で開催します。キーカラーのネオンカラーで彩られるポップアップストアでは、2018年秋冬コレクションを国内先行販売するほか、「ジップドトート」(35万7,000円)、「キーポル・バンドリエール 50」(35万7,000円)、「メッセンジャー PM」(24万5,000円/すべて税別・予価)の限定アイテムを展開。昨年大きな話題を呼んだ 「シュプリーム(Supreme)」コラボの仕掛け人キム・ジョーンズ(Kim Jones)が手掛けたラストコレクションということで、ストリートでも注目を集めています。
「ワコマリア(WACKO MARIA)」とロサンゼルス発のマリファナカルチャー雑誌「HIGH TIMES」がコラボレーションしたカプセルコレクションが発売されます。「HIGH TIMES」の文字やマリファナをイメージしたグラフィックなどをデザインに落とし込んだTシャツ(9,500円)やハワイアンシャツ(2万6,000円〜3万円/全て税別)などを展開。ワコマリアの正規取扱店で販売されます。
「カラー(kolor)」と「Gショック(G-SHOCK)」のコラボレーションモデルが一般発売に先駆けてカラー南青山店で先行販売されます。Gショックを象徴するスクエア型のシリーズ最新作「GMW-B5000」をベースに製作。時計全体をゴールドとブラックの2色で仕上げ、遊環にカラーのロゴ、裏蓋にはGショックの35周年ロゴが刻印されています。価格は税別7万円。

2019秋冬【ダウンジャケット】注目ブランドは?予算も込みで早めにチェックするべし

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いよいよ今年も残すところ3ヶ月足らず。。気がつけばもう冬が!なんてことになりかねないので、今回は冬の必需品”ダウンジャケット”をご紹介します。格安のダウンジャケットなんてのも発売されていますが、やはり高級品は温かさ、質の違いは格別。一度着てみるとその保温性と機能性に感動を覚えるはずです。ただ気になるのは、ブランドの製品の違い!ダウンジャケットを代表するおすすめのブランドの比較、特徴をまとめました♪
今年も残すところ後3ヶ月あまり、、気がつけばもう冬なんて事態になりそうですよね。せっかくダウンを着るなら少々値が張ってもお高い気のせい抜群なハイスペックを持っておきたいもの!ファッション、季節のアイテムは全て先取り=事前リサーチが必須!これから迎える冬をなんとなく楽しみにさせてくれるような、決め手のアイテムを今からチェックしておきましょう♪
毎年ダウンジャケットの発売で注目される主要ブランドを見ていきましょう!
ダウンジャケットの最高峰ブランドとの呼び声高いブランドといえばモンクレールではないでしょうか?おそらく左腕上部にある”モンクレマーク”にステータスを感じている方が多いはず。モンクレールといえば、その効果なお値段!型によりますが安くても11万以上、高いものでは20万はくだらない高級品です。それでは、モンクレールの一体何がそこまでの価値を生み出しているのでしょう?
通常ダウンジャケットはグース(ガチョウ)かダック(あひる)の2種類の水鳥の毛が使用されています。モンクレールのダウンにはこの内、より保温性があるとされるホワイトグース(白いガチョウ)の産毛のみが使われており、ダウンの空気の包含力の値を示すフィルパワーがダックダウンよりも高いのです。フィルパワーが高ければ少量のダウンで絶対的な保温性や防寒性を保てるので、すっきりしたシルエットを求めつつ、暖かさも確保したいと言った場合にはグースダウンを用いたダウンジャケットを選択しましょう。さらにすごいのが、品質の証であるキャトルフロコン(4Flocons)マークを取得しているということ。これは、フランスの企画協会が最高品質のダウンであることを認めている証。このキャトルフロコンを得るには、フィルパワーや断熱力がもっとも高い、一羽からたった30gしかとることのできないニューダウンでなければいけません。そのためキャトルフロコンのダウンしか使用しないモンクレールのダウンジャケットは希少価値があり、毎シーズン品切れの状態となってしまうのです。
冬でも抜け目なくお洒落なダウンを楽しむなら、デュベティカはおすすめのブランド!イタリア初のデュベティカは2002年に創立。創立者はモンクレールの元社長でジャンピエロ・バリアーノ(Giampiero Vagliano)。ダウンの量が少なめな分、タイトなシルエットが他のダウンにはないスタイリッシュさを演出してくれる。ファッショニスタは必ずと言っていいほど持っているのではないでしょうか?
デュベティカのダウンジャケットは100%フランス産。ダウンとして使用されているグレーグースは、フォアグラ用に飼育された高級なダウンでもちろん保温性に優れ、ファブリックにも最先端のものを用いるなど、こだわりのつまったアイテムです。このテュベティカのSABIK(サビック)、実は家政婦のミタで松嶋菜々子さん演じるミタさんが来ていたことでも話題になったデザイン。店頭ではファー付きと無しの2パターンで展開されている。値段もサビックの型だと6万〜8万の価格でまだ手が届きそうな範囲ですね。日本では、ジュンワタナベやビームス、ユナイテッドアローズなどのブランドとコラボレーションアイテムを展開しています。
ダウンジャケットのカジュアル感にアウター着用を敬遠している方も多いはず。タトラスはそんなダウンジャケットが苦手な方におすすめしたいブランド!究極の軽さを求めるタトラスのコンセプトは”機能的で上質なアウターブランド”。なんといってもこのフォルムは今までのダウンにはなかったモード感。。日本人のサイズ感に絶妙にマッチするダウンは、コスパも高くダウンブランドの中でも、ハイクオリティながらタウンユースを謳う注目のブランドです。キルティングのデザインもさることながら、スッキリタイトなシルエットはとてもアーバンでオフィス使いにも最適な仕様です。例えスーツを着用していても着膨れの心配はありませんよ♪
タトラスのモード感は、これまでアウトドアやストリートファッションでの防寒着としてのイメージを刷新するデザインを展開しました。ダウンジャケットのエキスパートを思わせるブランド感ながら、実はブランド発進からまだ10年ほどしか立っていないんです!生地の柔らかさ、お求め安さ、軽さはタトラスがピカイチといったイメージですね♪ダウンジャケットを敬遠しがちであったおしゃれさんにぜひおすすめしたいブランドです。
モンクレールの次に思い浮かぶのはカナダグース、という方も多いのではないでしょうか?ブランドネームが知れ渡っている分、もちろん機能性、デザイン性とも人優れており、左腕のワッペンに胸躍ることでしょう。カナダグースの創立は50年以上も前のこと。元々、カナダ北部やシベリア、アラスカといった極寒地で生活する人々や、南極探検隊、エヴェレスト登山隊などのプロフェッショナル達に製品を作り続け、いかなる極寒の地であってもその保温性は保たれる。それでいて、アクティブなシーンで用いられるだけの動きやすさにも提唱があります。生産地はカナダのみ。他ブランドがアジア諸国に生産地を移動する中、カナダグースはその高貴なブランドを守り続けるためメイドインカナダにこだわっています。羽毛にはグース=(ダチョウ)が使用され、フィルパワーは600中盤から800もの高い数値になります。
ジャケットのタイプは豊富で、一番人気はやはりジャスパー。モンクレールと違い、ドレスアップの際にはカナダグースは少し合わせづらいデザインかなと思います。カジュアルな装いでのマッチ感は他ブランドよりも勝ってはいますね!ニットのスェットパンツや帽子、スニーカーなどとの相性は抜群で、生地もしっかりと丈夫なので、レジャーに出かける際にも汚れや傷つき具合を気にしないで思う存分楽しめそうです。他にも、日本国内向けに作られたシタデルやブルックフィールドなどのタイプも人気ですね!日本でマイナス30度などの極寒地に出向くことはまずないので、すっきりタイトなサイズ感で選んで着こなすのがオシャレです♪もちろんインナーは薄手でも心配は入りません。
いかがでしたでしょうか?冬のアウターを迷われている方も、「一枚あれば安心」のダウンジャケットで贅沢を。

ビジネスの場に出席して正装表がありませんか?3万6万元以内の正装表をお勧めします

正装表は一般的に重要なイベントや特定 場合に着用する腕時計である。ビジネス 場に出席するには、適切なパッケージを選択することで、活動に対する重視 程度だけでなく、一人 センスを体現することができる。今日は、男性に対して、男性に適したビジネスシーン 正装表をお勧めします。
IWC万国表ポルトガルシリーズIW 31602
製品 モデル:IW 31602
腕時計 直径:41ミリ
表殻厚さ:13.1ミリ
ベルト素材:ワニ 皮
防水 深さ:30メートル
メカニズム:自動機械
動力備蓄:46時間
こ 腕時計はポルノ計「150周年」 特別版で、白塗り 表盤には一定 光沢感があり、純白な面ではクラシック 針が簡潔でよい。腕時計は直径41ミリ、厚さは13.1ミリで、自産69355機軸を搭載したため、生地 厚さと高さが以前より小さく変化しています。バックライトデザインを採用し、ジュネーヴ 波紋や魚鱗紋を磨き、46時間 動力備蓄を提供する。1枚 カウントダウンだが、優雅さと大気を兼ね備えていて、正装スタイルがそんなに厳しくなってしまうことがある。

真力時ELTSシリーズ03.214 0.696 / 02.C 498
製品 モデル:03.214 0.696 / 02.C 498
腕時計 直径:40ミリ
表殻厚さ:1035ミリ
ベルト素材:ワニ 皮
防水 深さ:50メートル
メカニズム:自動機械
動力備蓄:50時間
こ 腕時計は簡潔で上品で、美しいロマンチックな雰囲気があり、表盤 内輪には麦穂 紋様が描かれていて、6時方向 月相 表示盤は腕時計に芸術 息吹を添えていますが、全体 銀グレー 表盤が濃い茶色 ワニ 皮 バンドを組み合わせて、優美な感じを与えます。腕時計は、真力時に自産していたElits 696 自動チェーンコアを採用し、動力備蓄は50時間に達する。

ゲーラソディオリジナル議員シリーズ1 - 3 - 5 - 05 - 02 - 04
製品 モデル:1 - 3 - 5 - 5 - 02 - 04 - 04
腕時計 直径:40ミリ
生地 厚さ:9.9ミリ
ベルト素材:ワニ 皮
防水 深さ:50メートル
メカニズム:自動機械
動力備蓄:40時間
ゲーラソディオリジナル議員シリーズ 入門式腕時計 青い鋼 針はとても目を奪われていて、白色 表盤が経典 大きい3針 青鋼 針を組み合わせて、腕時計をよりきれいにしています。繊細な長い黒いローマ 数字は、ゲーラ ロディマーク的な軌道式分刻みに合わせ、優雅ではない。暗格紋黒ワニ 皮 表帯皮質 繊細さと腕時計と 組み合わせが優れている。

2019年秋冬、大人女子はGUCCIのベルトバッグのとりこに

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2019年秋冬コレクションに登場したことで世界中のファッショニスタが注目しているGUCCIのベルトバッグ。2019年のリゾートコレクションでも取り入れられており、ベルトバッグのトレンド性の高さを感じられます。そんなGUCCIのベルトバッグのコーデとバリエーションをチェックしていきましょう。
この春夏からじわじわとおしゃれ女子の間でも人気を集めていたウエストバッグ。
GUCCIからはベルトバッグとして発売され、その名で世界中から注目されています。

どこか90’sテイストを感じる懐かしさと、それを今のスタイルに合わせるギークさはまさに最近のGUCCIを象徴するかのようなスピリット。

2019年秋冬、そして来年も続くベルトバッグブームは今から取り入れてより長く楽しんでみては?
そう安くないGUCCIのベルトバッグも、今購入すればお値段以上の活躍を感じていただけます。
GUCCIのベルトバッグコーデ&バリエーション
GUCCIのベルトバッグが人気を集めているのはバリエーションの多さにも秘密がアリ。
ベーシックでどんなスタイリングにも合わせられるブラックのベルトバッグは、どの時代も廃れない。
2019年秋冬はコートの上からウエストマークのような感覚で楽しんで。
存在感あるクラシカルなワンピースに合わせるスタイリングも最高に可愛い。
ヴィンテージライクなテイストが増して、より秋冬の空気にハマること間違いなし。
柄デザインが多いクラシカルワンピースも、ブラックのベルトバッグがしっかりと引き締めてメリハリを与えてくれます。
大人女子に人気なベージュは、ほんのりピンクかかった色味がレディライク。
ブラウンやベージュのアイテムに合わせて、ワントーンな仕上がりが大人女子の気分。
世界のファッショニスタの間では、ワンピースとベルトバッグを合わせるスタイルがトレンドのよう。
パッと目を惹くレッドは、コーディネートの差し色に。
どんなにシンプルなコーディネートもベルトバッグを取り入れるだけで今年っぽく、最先端な仕上がりに変身させてくれる、まるで魔法のようなアイテム。
ウエストにつけるスタイルはもちろん、ちょっぴりストリートっぽいショルダーがけもイマドキでGOOD。
GUCCIだからどこまでも品だけは忘れない。
ベルベットも今年っぽくて可愛い♡
レザーが定番だけど、よりトレンドを狙うならベルベットがオススメ◎
ベルベットのカラーバリエーションも最高に今年っぽくて可愛い。
ベルベットのシックさを引き立てるかのようなコバルトブルーは、モードなスタイルにもカジュアルスタイルにもハマる優秀アイテム。
ベルベットでもあまり見かけることのないブルーは、周りと差がつくこと間違いなし。
クラシカルなテイスト漂うフューシャピンクは、トレンドのバーガンディリップと合わせたい気分。
コーディネートのランクアップ◎
どんなにシンプルなコーディネートも、GUCCIのベルトバッグをプラスするだけで一気に高級感漂う上質なコーディネートにランクアップ。
ちょっとそこまでなサイズ感も使いやすくてオススメ。

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